2005年11月23日

ゲルン父娘来粟記(あらすじ)

「粟屋大学工学部 人体伝導率研究室」の番外編―― 夏野なぎさが通電実験を受けていると、実験室に見知らぬ外国人の男女が現れた。人体通電のバイブルである「気の理論」の著者ゲルン博士とその娘カテリナだった。

登場人物

夏野なぎさ …… のんき者の大学生。落第を避けるために全裸で通電実験を受けるはめに。研究室では「砂田浜子」と呼ばれている。
相田 …………… 「人体伝導率研究室」の教授。
井上 …………… 「人体伝導率研究室」の助教授。
上田 …………… 「人体伝導率研究室」の院生。博士課程3年生。
遠藤 …………… 「人体伝導率研究室」の院生。博士課程1年生。
ゲルン博士 …… ドイツ人学者。
カテリナ ……… ゲルン博士の娘。

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posted by AWAWA at 11:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 作品紹介
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