2002年08月11日

(06画)腹踏み

腹を踏まれる女


画像

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解説

「折檻倉」から5年後、中学時代の同級生・式部四郎と再会した三郎は、2人で女性を拉致して暴行・強姦することを始める。夏のある日、三郎と四郎は女子大生2人を連れて日本海近くのバンガローへ出かける。そこで3日3晩の虐待と暴行を繰り広げるつもりなのだ。

画像は、三郎が女子大生を地面に寝かせ腹を踏み潰している場面。女子大生は手錠をはめられ、三郎に殴られた傷と痣が体のあちこちに見える。

女子大生は粟屋大学2年生の奈良鳴子(なら・なりこ)。鳴子は同じ学科の郡山駒子とともに三郎達に拉致され、強姦・暴行を受ける。その後、強姦時に撮影されたビデオをねたに脅迫され、数ヶ月間にわたって虐待を受けている。


画像情報

*人物 :奈良鳴子、三郎
*責め具:足
*部位 :腹 (圧縮・押潰)
*姿勢 :両腕上方
*登録日:2002/08/11
この記事へのコメント
何度も腹を踏みつけられたり腹の上でで思いっきりジャンプを繰り返せば腹がへこむかなぁ?
Posted by しのぶ at 2008年11月24日 21:22
凄く良いんですけどもう少し上の方を踏んだ方が良いと思いま〜す( ~っ~)/ お臍と胸の間、鳩尾が良いかなぁ
Posted by しのぶ at 2008年12月06日 20:33
私も踏まれてみたいです。ジャンプも良いですね。
Posted by HS at 2018年07月06日 17:45
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