2001年10月07日

(03画)強姦+殴り

犯されながら腹を殴られる女


画像

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解説

腹蹴りの続きです。

「折檻倉」から5年後、中学時代の同級生・式部四郎と再会した三郎は、2人で女性を拉致して暴行・強姦することを始める。

画像は、四郎が女子大生を強姦しながら腹を殴って楽しんでいる場面。女子大生は両手に手錠をはめられベットの手すりに結わえられて身動きできない。四郎は「殴ると良くしまって気持ちよい」と顔や腹を殴りつづける。

強姦されているのは粟屋大学2年生の奈良鳴子(なら・なりこ)。同じ学科の郡山駒子(こおりやま・こまこ)といっしょに三郎達に拉致され、強姦、暴行を受ける。その後、強姦時に撮影されたビデオをねたに脅迫され、何度も呼び出されて虐待を受けることになる。脅迫は数ヶ月間にわたって続けられる。


画像情報

*人物 :色部四郎、奈良鳴子
*責め具:手
*部位 :腹 (打撃・鞭)
*姿勢 :両腕上方
*登録日:2001/10/07
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