1999年11月07日

苦虐の章(11画)針金

針金で子宮口をこじ開けられる柚子原ゆかり


画像

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解説

構想中の物語の一場面。粟屋市の山奥にある建物に集められたゆかり達は、1年の間、肉体の限界まで責められることを宣告され、苦痛に満ちた日々を送る。画像は、柚子原ゆかりが子宮口に針金を何本も指し込まれて徐々に子宮口を開かされている場面。手術台は無く、畳1畳ほどの木の台の上に寝転び、足を広げているだけである。麻酔もなく行なわれるので、ゆかりは台の縁を指でつかんで痛みに耐えるしかない。過去にゆかりと同じような目にあった女性たちが繰り返し掴んだために、ゆかりが掴んでいる木の板にはへこみが出来ている。このあと、開いた子宮には芋の種が挿入される。芋は子宮の中で成長し、やがて、ゆかり達は腹が膨れて妊婦のようになる。

画像情報

*人物 :柚子原ゆかり
*責め具:針金
*部位 :股間 (貫通・串刺)
*姿勢 :その他
*登録日:1999/11/07
posted by AWAWA at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 生贄の森
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