1999年10月31日

苦虐の章(10画)杭

股間を杭(角材)で串刺しにされる柚子原ゆかり


画像

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解説

構想中の物語の一場面。粟屋市の山奥にある建物に集められたゆかり達は、1年の間、肉体の限界まで責められることを宣告され、苦痛に満ちた日々を送る。画像は、柚子原ゆかりが床に開いた穴の中で股間に杭を挿入させられて金棒で上から押さえられている場面。杭は一辺が数センチの角材で、膣が傷ついて血が流れている。ゆかりは抵抗することを禁じられているが、あまりの苦痛に金棒を思わず掴んでしまっている。

画像情報

*人物 :柚子原ゆかり
*責め具:角材
*部位 :股間 (貫通・串刺)
*姿勢 :その他
*登録日:1999/10/31
posted by AWAWA at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 生贄の森
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