1999年10月17日

苦虐の章(08画)乳房穴

乳房を迫り出しさせられ針板を押しつけられるのを待つ柚子原ゆかり


画像

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解説

構想中の物語の一場面。粟屋市の山奥にある建物に集められたゆかり達は、1年の間、肉体の限界まで責められることを宣告され、苦痛に満ちた日々を送る。画像は、鉄板に開いた2つの穴から乳房を迫り出すように言われて、柚子原ゆかりが体を反らしている場面。乳房を迫り出し終えたら針板が上から押しつけられ、乳房は串刺しにされる。この少し前に椰子浜弥生が同じ責めにあっており、弥生の血みどろの乳房を思い出してゆかりは震えが止まらない。

画像情報

*人物 :柚子原ゆかり
*責め具:針板
*部位 :乳房 (貫通・串刺)
*姿勢 :両腕上方
*登録日:1999/10/17
posted by AWAWA at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 生贄の森
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