1999年10月10日

苦虐の章(07画)押込み

身体に角材を押しこまれる柚子原ゆかり


画像

awa135.gif

解説

構想中の物語の一場面。粟屋市の山奥にある建物に集められたゆかり達は、1年の間、肉体の限界まで責められることを宣告され、苦痛に満ちた日々を送る。画像は、右から椰子浜弥生(やしはまやよい)、柚子原ゆかり(ゆずはらゆかり)、葦野芳枝(よしのよしえ)3人が並んで立たされ、角材で身体を押し込まれているところ。ゆかり達の身体に、角材で押された痕が残っている。

画像情報

*人物 :葦野芳枝、柚子原ゆかり、椰子浜弥生
*責め具:角材
*部位 :乳房 (圧縮・押潰)、腹 (圧縮・押潰)
*姿勢 :両腕上方
*登録日:1999/10/10
posted by AWAWA at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 生贄の森
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/4215404

この記事へのトラックバック