2006年01月02日

生贄の森(あらすじ)

「生贄」として選ばれ肉体の限界まで責められ続ける3人の女たちの物語

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苦虐の章

女達は苦痛を受けのたうつ。


posted by AWAWA at 14:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 生贄の森

不死の章

女達は特殊な治癒能力を身に付ける。




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2006年01月03日

破胎の章

女達は特殊な治癒能力を身に付ける。




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2006年01月04日

(08話)中村幸次郎の章・その4

美鈴(めいりん)続きを読む
posted by AWAWA at 00:24| Comment(2) | TrackBack(0) | 拷問小屋

その場で拡大表示

サムネイルの画像(縮小画像)をクリックしたら、その場で拡大表示するようにしてみました。

以下のように。

posted by AWAWA at 17:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年01月08日

(00)あらすじ

40年前、山奥の見世物小屋で行なわれる秘密の「拷問ショウ」


市会議員の大村孝三は夏の暑い夜、先輩議員の小村に誘われ山奥の見世物小屋へ出かける。そこでは若い女が丸裸で全身を引伸ばされ鞭打たれていた。孝三はその迫力に息を呑むが、小村は芝居だと言う。続きを読む
posted by AWAWA at 20:29| Comment(1) | TrackBack(0) | 拷問小屋

2006年01月09日

物語を移動しました

AWAWA地下室から物語を移動しました。

これでほとんどの作品を移動したことになります。


それと、カテゴリのページにタイトルを表示するようにしました。どのカテゴリを見ているのかを少しは確認しやすくなったと思います。
posted by AWAWA at 02:03| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2006年01月10日

折檻蔵(あらすじ)

変態男に監禁され倉の中でいたぶられる三人の女達

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posted by AWAWA at 04:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 作品紹介

2006年01月16日

(ゲーム)電気特訓ゲーム再制作(6)再

鞭打ちゲームの売り上げが3年で5万円ほどたまったので、Flashを新製品にアップグレードしました。ゲームのお買い上げありがとうございました。

新しいFlashでは簡単に影を付けることができるようになっていたので、背後の壁に影を落としてみました。

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posted by AWAWA at 05:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 苦痛訓練所

2006年01月23日

電気特訓ゲーム再制作(6)再々

音量が小さくならなかったのを直しました。それと、よそ見をするようにしてみました。Flashは面白いです。

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posted by AWAWA at 01:37| Comment(6) | TrackBack(0) | 苦痛訓練所

解説の無い画像も移動しました

解説を付けていない画像には解説を付けてから移動するつもりでしたが、時間がかかりそうなので現状のまま移動することにしました。

これで、画像、物語、動画、ゲーム、短評をすべて移動したことになります。今後はこのblogでお楽しみください。

「拷問室の妖精」という物語が残っているのですが、これは携帯用なので移動するかしないのか決めかねています。
posted by AWAWA at 15:58| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2006年01月25日

(01話)第1章・その1

 私は500万円を机の上に置いた。
「たしかに」
男はろくに調べもせずに受け取った。
「数えなくても良いのか?」
「お客様を信頼しておりますので」
 男は金を机の引き出しにしまった。引出しの中には札束があふれている。鍵もかけていない。
「さてクラブに御案内いたします前に、御注意申し上げておきます」
「ああ」
「クラブで見聞きされたことは、外では他言無用に願います。なにしろ世の中から外れたことをやっておりますので」
 私は無言でうなずいた。
「では御案内いたします」
 男が重い木の扉を開けた。小さな悲鳴が聞こえてきた。気のせいだろうか。私は男の後に続いた。
 その先には「拷問室」があった。
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2006年01月26日

(02話)第1章・その2

 1999年の後半からネット関連の会社の株が異常な値上がりを見せた。いわゆるITバブルだ。
 その1年前に、私はベンチャー企業を立ち上げたばかりだった。どんぴしゃのタイミングだった。会社の株は半年で20倍も値を上げた。会社の株を持っていた社員達はみな億万長者となった。
 私も株の資産が5億円を超えた。また銀行から融資の話が連日申し込まれた。金の使い道に困る日々だった。
 ちょうどその頃、毎月の会費が500万円という秘密クラブの話を聞いたのだった。
 その情報を教えてくれたのは危ない仕事をしているという男だった。
「普通のクラブではありませんよ。一言でいえば」
 男は一息ついた。
「なんだい、もったいぶるなよ」
「すみません。一言で言えば、拷問です。拷問クラブです」
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2006年01月27日

(03話)第1章・その3

「拷問?」
 生活の中で聞くことの少ない言葉だ。
「そう、訳ありの女達を責めて口を割らせるんです」
「なんだ、つまりゲームみたいなものか」
「まあゲームです。ただ命がけのゲームでして、口を割った女はさよならなんですよ」
 男の話では、拷問に耐えることができたら500万円をもらえる。しかし、耐えれなかったときは1000万円の借金が増えるのだという。
「額が公平じゃないね」
「そこは訳有りな女なんで文句は言えないんですね」
 借金が増えすぎると保険をかけて殺されるのだという。
「あくまで噂ですよ、噂」
「ふーん、面白そうだ、紹介してくれよ」
 私は男の話など信用してはいなかった。暇つぶしだった。
 それから数週間、数人の男を介して、ようやく私は秘密クラブの建物に招かれたのだった。
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2006年01月28日

AWAWA地下室とは

成人女性に肉体的苦痛を与える加虐嗜好の妄想のページです。
妄想をテーマに白黒の絵と小説、GIFアニメ、ゲームを制作しています。

  • 妄想の対象とするのは、成人女性(主として20代前半の女性)です。
    幼女、少女は対象としません。
  • 妄想の内容は、女性の肉体に物理的な方法で苦痛を与える責めを主とします。
    精神的な責めは扱いません。
    また、女性を調教することを目的とした責めも扱いません。



以下の画像・物語等はありません
  • 幼女・ロリータ
  • 強姦・レイプ (2004/1/18)
  • 両性具有・ふたなり
  • アニメーションのキャラクターもの
  • 調教・メス奴隷
  • 内臓・四肢切断・死体
 
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(04話)第1章・その4

 男が案内したのは1畳ほどの小さな部屋だった。奥の壁に窓がある。
「ちょうど2人目のショウをやっておりますところです。しばらくお楽しみください」
 窓から見ると下に舞台のような場所があり、裸の女が鞭打たれていた。照明は明るく下の様子はよく見えた。
 マスクをかぶった男が、長い鞭を振り回している。ひゅうひゅうと金属線を回しているような音がする。
 少し離れて女が両手を吊り上げられて立っていた。何も着ていない。丸裸だ。赤い筋のようなものが見える。ひょっとすると鞭痕だろうか。
 男が腕の角度を変えた。空中を回っていた鞭が、女の身体をめがけて振り下ろされた。
「ひいいいい」
 女が悲鳴を上げた。鞭が腹に当たり、背中を半周して巻きつく。女は身体を「く」の字に曲げた。
「よろしければ双眼鏡もございます」
 男が差し出す双眼鏡を私は目に当てた。女の顔を見る。泣き濡れた顔だった。口をあけて大きく息をしている。
「きれいな女だな」
 私は思わず言った。
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2006年01月30日

電気特訓ゲーム再制作(7)

6人目のメンバーを制作中です。低電圧の通電場面ができたので公開します。新人と2人で並べてみました。

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posted by AWAWA at 23:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 苦痛訓練所